2020年07月24日その他
shokuiku_colum_header.jpg
働く女性の強い味方「おまかせ大戸屋 選べるお惣菜セット」

働く女性のごはん作り。クタクタに疲れた仕事帰り、「今日の夕飯どうしよう?何も準備していない!」と一度は悩んだことがあるのではないでしょうか?
特に子育中の女性なら「夕飯作りにそんなに時間も労力もかけられないけど、家族には体にいいものを食べさせたい」と思ったことがある方も多いことでしょう。
私も平日はフルタイムで働き、中学校で部活を頑張る息子とクラシックバレエを志す高校生の娘を持つ「働く母」の一人です。
「今日の夕飯どうしよう?」の気持ちとてもよく分かります。

akiyama1.jpg そんな働く女性の「大変!」を助けてくれるのが「おまかせ大戸屋 選べるお惣菜セット」。
仕事帰りに近所の店舗を利用してみました。

お腹を空かせた夕飯タイムは待ったなし!
 部活からお腹を空かせて帰ってくる息子。夕飯タイムは待ったなし!です。
大戸屋さんはインターネット注文ができるので、テイクアウトでありがちな待ち時間がありません。
時間指定はなんと10分単位で可能!待ち時間なしで近所の店舗で受け取り、帰宅したらお皿に移し替えるだけ。
忙しい夕方の時間帯に大助かりです。
炊飯器のタイマーをセットしてごはんを炊いておけばすぐに夕飯が食べられます。

akiyama2.jpg akiyama3.jpg

選べるメインディッシュ
部活で卓球を頑張る息子はとても細身。エネルギー密度の高いものを食べさせて身体を大きくしたい。
一方、クラシックバレエを志す娘にはヘルシーだけどしっかりと栄養のあるものを食べさせたい。
こんな相反する望みを満たす料理を家庭で作ろうとすると、例えば同じ鶏ムネ肉を材料にしたときに「唐揚げ」「蒸し鶏」など別々の調理方法を必要とするので手間がかかります。
しかし大戸屋さんの「おまかせ お惣菜セット」ではメインディッシュを子ども達それぞれに合わせて選べるのでとても助かります。
また、メインにお肉と魚の両方をそろえるのは家庭ではちょっと面倒ですが、好みや用途に合わせて選べるのも嬉しいです。

息子の好物「鶏の竜田揚げ(6個)」
食べる量が増えてきた中学生男子にも満足なボリューム。

akiyama4.jpg 娘向けに「しまほっけの塩焼き(1/4切り身)」
良質なタンパク質を含むしまほっけはバレリーナの身体作りにもピッタリ。

akiyama5.jpg
お財布にもやさしい!選んで楽しい!
「おまかせ大戸屋 選べるお惣菜セット」ではA・B、それぞれ7種類のメインディッシュセットから2つずつ、つまりAから2つ、Bから2つの計4つを選ぶことが出来ます。
そして副菜を1つ選んで、全部で5つのお惣菜を選択することが出来ます。どんな組み合わせにしよう?と選ぶ時間も楽しいです。
そして気になるお値段は1200円(税込)。お財布にもとっても優しい。
選べるお惣菜セットに加えて、家族構成や食べる量に合わせて単品のお惣菜も追加でき、小さな副菜なら一品100円(税込)なのも嬉しいところ。

紅白なます
akiyama6.jpg
選べるお惣菜セット
akiyama7.jpg

何よりも嬉しい「安心」

大戸屋さんの想いにある「ちゃんと、お店で野菜を仕込む」、ご存知ですか?
実は大戸屋さんはセントラルキッチンを持たずに店舗で毎朝、新鮮な野菜や食材の仕込みが行われています。
加工された食材を温め直して提供するのではなく、注文を受けてからその度に一から作られているので、余計な添加物などを使う必要がなく、とても安心な食事です。
また、大戸屋さんでは原産地が明らかになっているものが取り扱われ、安全も担保されています。
このような「店内調理」にこだわっている大戸屋さんの食事。家族を思う母にとって何よりも嬉しい「安心感」があります。

akiyama8.jpg 夕飯での利用は「明日も頑張ろう!」と私の心に余裕が生まれました。
ごはん作りには終わりがありません。
ちょっぴり疲れてしまった時、安心・安全の大戸屋さんを上手に利用して「いただきます」を、もっと笑顔に。しませんか?

お近くの大戸屋さんを是非チェックしてみてください。




kayoakiyama.jpg
秋山嘉代(健康食育ライター/健康食育シニアマスター)
管理栄養士・健康食育シニアマスター。大戸屋食育セミナー講師。
1997年管理栄養士免許取得。大手企業で15年間バイオ技術の研究に従事。
2児の子育て中、主食としてのお米の大切さを改めて実感。ごはんと味噌汁を基本とした日本型の食事・健康理論を学び、日本健康食育協会認定 健康食育シニアマスター取得。
健康食育ライターとして食メディアで記事監修やコラム執筆を行う。
2019年より彫刻リンパ®サロン Warm Beautyで食サポートを担当。
お米の力で元氣とキレイを叶える「Warm Up!食スタイル」を提案している。 秋山嘉代ブログ